acquisition の意味・使い方

名詞/ˌækwɪˈzɪʃən/アクウィズィション
想定TOEICレベル 800点レベル想定英検レベル 準1級

acquisition名詞 /ˌækwɪˈzɪʃən/)の意味は「獲得、買収、習得」です。読み方はカタカナで「アクウィズィション」と表します。このページでは acquisition の意味・読み方・発音・例文・コロケーション・類義語との違い・語源をまとめて確認できます。

acquisition の意味

  1. 獲得
  2. 買収
  3. 習得

acquisition の読み方(カタカナ)

アクウィズィション

発音記号 /ˌækwɪˈzɪʃən/

カタカナは日本語話者向けの目安です。英語の音を正確には表せないため、 実際の発音はページ上部の再生ボタンで確認してください。

acquisition の例文

The company's recent acquisition of a smaller competitor has significantly expanded its market share.

その会社による競合他社の最近の買収は、市場シェアを大幅に拡大させた。

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acquisition の語源・豆知識

ラテン語で「手に入れること」を意味するacquisitioから派生しました。単なる所有ではなく、努力やプロセスを経て自分のものにするというニュアンスが語源に含まれています。

acquisition の使い方のポイント

ビジネスシーンでは企業買収を指す際に頻繁に使われるフォーマルな語です。学習の文脈では言語習得などを表し、知的または経済的な価値を持つものを手に入れる時に好んで用いられます。日常会話よりも公的な報告書やニュース記事のような硬い文脈で多用されるのが特徴です。

acquisition のニュアンスがわかる例文

  1. Language acquisition in early childhood happens almost effortlessly.

    幼児期の言語習得は、ほとんど努力なしに行われる。

  2. The museum is proud of its latest acquisition, a rare 18th-century painting.

    当美術館は、18世紀の希少な絵画という最新の収蔵品を誇りに思っている。

  3. Effective skill acquisition requires both theoretical study and practical experience.

    効果的なスキルの習得には、理論的な学習と実践的な経験の両方が必要である。

acquisition のコロケーション(よく使う組み合わせ)

  • data acquisitionデータ取得
  • merger and acquisition合併と買収
  • language acquisition言語習得
  • recent acquisition最近の買収・取得

acquisition の類義語との使い分け

procurement調達
主に政府や企業が物資やサービスを購入・手配する事務的な手続きを指します。
attainment達成、到達
目標や能力、地位などを苦労して手に入れるという抽象的な結果に重点を置く言葉です。

acquisition のよくある間違い

acquisitionを動詞のacquireと混同して、名詞の文脈で「acquire of」と言ってしまうミスが見られます。正しくは名詞として「acquisition of」と前置詞ofを伴うか、単独で使うのが正しい形です。

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このページは 2026-09-13 に公開しました。内容は生成AIが作成し、公開前に人が確認しています。 詳しくは AIポリシー をご覧ください。

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